今月のコネタマになんと入賞しました。参加数245だそうです。
カニ缶
GETです。
http://blog-neta.cocolog-nifty.com/neta/show/DbFQ_2FwU5
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海が荒れて以降、小型のマゴチやら、エイなどは釣れていましたが、それ以外は音沙汰無く、水温もかなり下降して、今シーズン終了の雰囲気が漂っていました。
昨日は夕方にかなり強い雨が降ったこともあり、さらに水温が下がるとまったく何も釣れないだろうことは想像つきます。が、釣りに行ける時間になると雨も上がったので、様子見に行くことにしました。
いつもの通り河口の川幅が狭くなっているところを中心に、下流側から上流側に向かって、フローティングミノーや、シンキングミノーを投げていきますが、やはり反応は皆無です。
いつもよりも海は穏やかで、時折月明かりで辺りが明るくなることもあり、普段は行かないテトラの先端までランガンしました。
先端は多少水深があるので、バイブレーションやマウスリンも使ってみましたが、こちらも異常はありません。川の中は水温9度ほどでしたが、テトラ帯の先端は14度ほどありました。帰りも色々なルアーでランガンしますが何も起こりませんでした。
最後に河口をもう一度と思い、コモモ2チャートをセットして流れがあるはずのところにキャスト、中のマグネットを前に移動する為に少しロッドをあおり、一呼吸置いてリトリーブを開始すると、ココンとアタリ、巻き合わせしてみると水面でエラアライしまくっています。割と硬めにセットしたドラグが結構な勢いで出て行きます。去年はこの状態で焦ってバラシたので、今回は冷静に出るだけ出しておきます。障害物はほとんどありません。
この時点でロッドの曲がりからそこそこのサイズと判断して、すぐに取り込もうと言う考えは捨て、じっくり寄せに掛かります。何度かドラグを出していくやり取りがあり、やっと手元に寄ってきたので、いつもの大物対応のハンドランディングで取り込みました。リヤフック一本がかんぬきに掛かっており、その針穴も多少広がっていて危険でした。今回はノーマルの太軸フックだから良かったのですが、ガマカツの細軸だと伸びていたかも知れません。ドラグも多少強すぎだということがわかったので、今後は多少今よりも緩めることにします。今回の魚を釣ることによって、去年逃がしたシーバスも今回と同程度だということがわかりました。
88cm、5kgでした。
秋にしては軽めですが、11月初旬までアオリに集中したこともあり、久しぶりのランカーサイズにうれしさがこみ上げてきました。
ちょっと前に買ったハカリ付きのフィッシュクリップで測ると4.5kgでしたが、手に持った感触からしてそれほど軽くないと思い、家に帰って確認するとやはり5kgありました。
フィッシュクリップのものは目安にしかならないようです。
それにしてもランカーサイズは個人的には素直だと思います。今回の魚にしても、上げいっぱいの直前から釣りしていますが、そのときには釣れず、下げ始めて水が動き出すと1投目で食うという教科書どおりのヒットだからです。やはり大型は楽して捕食する、というのは間違いないことだと今回確信しました。
また、ヒットのさせ方に関しては、流れの上流側から流し込み、流れに乗せてドリフトさせながらの釣りが、この時期にかかわらず川では強いようです、キャスト後にキス釣りの時のようにロッドをさびき、ルアーをプルプルさせた後流れに乗せ、またさびく、この動きが、弱って流されてくる魚の動きなんだと今回の釣行で確認しました。もっと色々なヒットパターンを経験したいと思います。その経験をするには魚が少なすぎると思いますが、楽しいので続けます。
月曜日から天候の急変で、海は大荒れ、6mの波でとても釣りに行ける状態ではありません。気象庁の海水温ではまだ19度ほどあるようですが、この大時化でアオリイカ終了と思われます。残念ながら400杯には届かず、376パイで終了しそうです。あと1週間ほどでまた満月がやってきますが、そこで釣れなければもう無理だと思います。
ならばということで、シーバスを狙ってみたりもしたのですが、いつもよく行く河口は水温がなんと11度まで低下していました。アオリに夢中になっている間に、落鮎の時期も逃がしたのかもしれません。去年はそれでも12月の頭にバタバタと釣れたので、これから通い詰めようと思います。仕切られた海側では15度ほどありました。
とりあえず最初はフローティングミノーで探り、11度では期待薄と思いながらも、夏場いい思いをしたマウスリンを投げながら戻ってくると何やらゴツゴツとアタリがありました。強くあわせてから巻いてくると軽いので早めに足元に寄せ、抜き上げると、なんと
マゴチでした。水温11度でも釣れるものですね。
45cmありました。産卵後なのか夏場ほどのおいしさはありませんでした。
というわけで、自分を褒めてあげたいことは、夏から体重を5kg落としたこと。
ここ何年か、健康診断でメタボリック気味の数値が出ていて、今年も健康診断で引っかかり、再検査となった。
ここ数年、続けて再検査→異常なしがつづいていたので、結構頭に来ていて、今年の異常な暑さに簡単なダイエットを始めればすぐに落ちるのではと思って簡単なことから始めてみた。
まずは食べる量を減らすこととカップラーメンを食べないことを決めた。毎朝パン食が多かったのだが、今まではそれプラス栄養バランス系のクッキーなどを食べていたものをやめた。これが結構効いたらしく、健康診断から、再検査までの1ヶ月ほどで3kg痩せることができた。再検査の看護師さんもびっくりしていたようだ。
その次に始めたのは、どうしても腹が減った時に何を食べるのかを決めた。
自分の場合はなとりのソフトさきいかだ。(笑)
食べなければ体重が減るのは分かっていたことだが、耐えられない時にどうするのかで今まではつまずいていた。今までは耐えられなくなると食べてしまっていたのだが、この時に、たとえ職場でもソフトさきいかを食べるようにしたのだ。
ソフトさきいかは2~3本ほどゆっくりと噛めば、かなり食べた気になり、今まで耐えきれずに食べていたものよりもカロリーは低く、腹持ちが良いので続けられる。1週間に2袋の計算で食べても600円ほどでコストパフォーマンスもなかなかだ。
これもかなり続けることができ、今も5kg落としたままキープ出来ている。
来春までこのままキープすることができたら、今度は脂肪燃焼系で標準体重を目指そうと思っています。まずはキープが重要です。
ブログネタ: 【賞品付き】自分を誉めてあげたいのはどんなこと?
台風通過中は海が荒れてなかなか釣りに行くことができず、釣果は372ハイで止まったままです。地元の釣具屋さんの掲示板を見ても、サイズは良いが数は揚がらなくなっているようです。しかも、もっとも釣れるのが朝夕のマズメで、マズメに釣行することが難しい自分には釣果も厳しいものになってきます。 下地はイワシカラーでした。一粒で2度美味しい?イワシが剥げると今度は何のカラーなんでしょうか?
それ以外で釣っている人は、夜8時から朝6時までなど、長時間振り続ける人が釣っているようです。自分の場合、シーバスがもともとそれほど釣れないので、秋の新子シーズンはアオリイカに浮気します。なので、秋も深まって数はでないがサイズが大きくなるという場合では、同じ釣れないのなら釣れたらデカイシーバスに・・・と思考が変わっていくのです。アオリイカは数釣ってナンボだと思っています。サイズも欲しいですけどね・・・
さて、もうシーズンも終わりなのに、400パイがみえてきたので、新しいエギを試してみたくなりました。エギはシーバスのルアーなどと違い、高くても1本1000円程度で買えるのが嬉しいと思っています。シーバスルアーは5本買えば1万円近くすることもありますので・・・選んだエギはオーシャンルーラーのメシア105です。
ルックスはシーバスルアーのようで、タダ巻きではS字で泳ぎ、しゃくるとエギの動きをするようです。昼間に動かして見た感じではほんとに軽くティップを動かすだけで左右にかなりのダートをします。今までの感覚でしゃくると左右に飛びすぎる感じです。過去最も動くエギだと思います。
実釣してみましたが、釣れるのは問題なく釣れます、ただ、表示よりも沈んでいくのが速いような気がするのと、シルエットが小さい割には飛びは良くないです。
また、困ったのが塗装が剥がれやすいことです。
写真はオヤビッチャというカラーですが、軽く護岸に当てただけでこのように下地が見えてきました。ドブ漬必須か?また、下地がシルバーだと思ったらそうではなく、なんと