ここ3日間程記録的な雪が降り続いていて、夜は大変に静かなのだが、毎朝の雪かきが大変になってきました。
朝の通勤時間はこんな感じで、前が見えないホワイトアウトのような感じでした。
どんな豪雪地帯かと思ってしまいます。
帰りも道はカッチカチに凍ってました。
20km/h位の車がいてかなり時間がかかりました。
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2010年2月6日土曜日
記録的な大雪
2009年10月24日土曜日
ライン巻き替え
ここ1週間ほど、前回のシーバスを釣った後海が荒れていました。釣りには行っていたのですが、強風と高波にビビッてしまい、釣りになりませんでした。
通常昼休みにも雨さえ降っていなければ、エギングかデイシーバスに行くのですが、今日は近くの川に落ち鮎がいないか調査ついでに行ってきました。
落ち鮎っぽいということでシンキングペンシルを遠投していましたが、追い風に乗って対岸の堤防の際まで飛んでしまい、堤防の際の根に引っかかってロストしてしまいました。最近ロスト多いです。メインライン0.8号に28ポンドのリーダーなので帰ってこなくてはいけないのですが、今回は切れてしまいました。
3ヶ月程度使用して、何度かのルアーロストでメインラインが短くなってきましたので、用意してあった新品のラインに組み替えました。
写真の8本ヨリのキャストアウェイ0.8号です。今まで使っていたシーバスPEは短くなってきたこともあり、追い風だと下巻きが見えていたので、コレに変えてもっと飛ぶと面白いのですが。リールに巻いた感触では、シーバスPEよりもすべりが良いので期待しています。エギングリールに巻いているファイアーラインは巻き癖が気に入らないですね。
昨日の夜は一匹だけコモモに10cm位の落ち鮎が引っかかってきたので、そろそろ大型を期待したいのですが・・・
あと、リールのブラディアですが、実釣性能に特化した・・・とか言っていますが、リールシートの手の当たる部分がうっすらと塗装がハゲてきました。この辺でコストダウンしてるんですね。
2009年10月16日金曜日
DP2 本日の夕日
2009年10月9日金曜日
SIGMA DP2 Firmware Ver.1.03 の結果
2009年10月4日日曜日
DP2 SILKYとSPPでオート現像比較
DP2 祝!! Silkypix対応記念
以前よりオリンパス一眼にて使用しておりましたSILKYPIXがシグマDP1、DP2、SD14の対応テスト版がアップされましたので早速現像してみました。
なんといっても以前より使用しているので操作がわかりきっていることと、表示、現像の速さは相変わらずです。
SPPで画像を見るにはJPEG抽出をしないと画像を確認することが出来ませんが、SILKYPIXならば、フォルダを指定するだけで丸ごと画像の確認が出来ます。しかもSPPよりも快適に選択でき、現像もまとめて速いので大変に便利です。願わくば、バージョンアップのみで追加の料金掛からなければ最高だと思います。
画像は本日の仕事帰りの夕日です。
SILKYPIXの市川ソフトラボラトリーでは当初フォビオンには対応させないとのことだったので、DP1に興味を持っていた私は購入を断念した経緯があります。が、このタイミングで対応版を出すということは、DP1sが発売されたという事だけではなく、SD15への対応を見越した選択なのではないかと思っています。だとすれば、DP1sは多少肩透かしの内容ではありますが、SD15の発表間近なのではと勘ぐりたくもなります。DP1sも購入者のインプレ待ちではありますが、俄然期待が高まります。SD15の内容によってはシステム全部シグマに
変更の可能性もありだと思っています。
2009年9月24日木曜日
DP2 ヒガンバナ
ちょっとやりすぎの感もありますが、仕事の帰り道、秋といえばコレ!!
のヒガンバナを撮ってきました、本当は休みの日に撮影に行きたいところなんですが、今日も仕事上のトラブルがあり、いついけるのか見当もつきません。
ヒガンバナはちょっとでもタイミングをはずすとすぐに焼けたような、色が抜けたような感じになるので難しいですね。クローズアップレンズ使用です。
2009年9月18日金曜日
DP2 不満な点
購入して一ヶ月半、画質にはすごく満足しています。
ですが、やはり不満な点もあります。
まずは
��Fが遅いこと、開放f値が2.8で41mm相当のレンズが付いており、基本的にはポートレイト系なのですが、AFが遅すぎるため、人物などはかなり難しいです。プロのモデルさんならいざ知らず、素人では確実に自然な表情など撮れません。
暗いところでのピントもほとんど合わないので、晴天野外専用かと思うほどです。画質とのギャップでかなり残念なことになっています。アクセサリーシューに付けるLEDのAF補助光なんかあれば良いんじゃないかと思うのですが、そんなのどこかにありませんかね。
シャッタータイムラグもかなり遅く感じるのが残念なところです。
話によると11月にはDP1の改良型の発売のうわさもあるので、この辺が大きく改善されればもう一台購入の可能性ありです。画角も違うし。
あとひとつの不満点は今回解消しました。
背面の操作ボタンの見にくさです。用意したのは極細の油性の白マジックです。
見にくいボタンに塗るだけです。仕上がりが良くないのはご愛嬌です。
2009年9月14日月曜日
DP2 定番のRICOH LC-1 キャップ
今回は、レンズメイト52mmレンズアダプターを購入し、ノーマルのシグマ
HA21を使用しなくなりましたので、DPシリーズでは定番のシグマHA21とリ
コーLC-1を切り貼りしてみました。やり方は数多くのブログやサイトにあ
りますが、私は今回まず最初にHA-21の最初の段を余分を少し残してのこぎ
りでカットし、グラインダーで最初の段まで削るようにしてみました。グライン
ダーは大型のもので、側面にHA21を押し当てて、削っていく感じです。荒く削
れたところで、その辺に転がっていた紙ヤスリで表面をなるべく平らになるよう
に整えました。そのあとでエポキシ系の接着剤を両面に薄く塗り、センターがく
るように張り合わせて24時間ほっとけば完成です。
これだとちょっと見にくいので。
こんな感じで完成しました。初めてにしては上出来です。のこぎりあとが少し付いてますが・・・
2009年9月4日金曜日
シグマ DP2 レンズメイト52mm装着
某掲示板に出ていたDP2、DP1用のレンズアダプターを購入してみました。
http://oriental-hobbies.com/?pid=15629841
素材自体はシグマのHA-21と変わらない感じです。これで6000円はやはり高いといわざるを得ません。
私も当初高いので買わないつもりでしたが、オリンパスの50mmf2.0を売ってしまい、そのフィルターが何枚かあるためこの52mmフィルターを生かすべく購入に踏み切りました。
まず、ノーマルの状態でマンフロットの797を付けて、レンズ先端部分にメジャーの0cmを置いて、AFで合焦する最短距離を調べました。
大体19cmと言うところでしょうか、カタログ表記とはだいぶ違いますが、それでも寄れないことには変わりありません。
次にマルミのクローズアップレンズのMC+3を装着してみました。
すると、なんということでしょう。約12cmと7cmも寄れています。
近距離でのこの差は大きいと思います。
このほかにPLフィルターなんかも持っていますので、撮影の幅が広がります。
52mmのフィルターキャップを用意しようかな?
2009年8月30日日曜日
夏の終わり 花火
2009年8月17日月曜日
2009年8月16日日曜日
持ち方注意!!
内臓ストロボではバウンスできないので、E-3用に使っているFL50Rを付けてみました。確実にDP2よりもでかい物体がくっついています。(笑)
オークション用の写真を撮るのはE-3を使っても良いのですが、せっかくなのでDP2使っています。注意点は、絶対にDP2を持って撮ろうとしないことですかね。確実に折れます。
それにしてもなぜオリンパスのストロボはこんなに高いのでしょうか?他メーカーの倍ぐらいはしていると思います。
そこで考えたのは、オークション用の写真をDP2で撮るなら、ストロボをオークションで売ってしまって、他メーカーのストロボ買えば差額が出るということ。それで別のアクセサリーも買えるなーってなことを考えてしまいました。マニュアルでしか使えないのだし・・・
また、E-3とDP2の違いもだんだんわかってきました。
E-3の画像をA3ノビにフォトショップでプリントするときには、元画像のピクセルが小さいこともあり、大体140%位の拡大したピクセル補完画像をプリントすることになります。
DP2には、と言うよりシグマのRAW現像ソフトSPPには、ピクセル2倍出力と言うのがあるのです。これを使ってTIFFにした後、調整後JPEGにするのですが、それを使うとA3ノビでも60何%しか使用しないのです。つまり大伸ばしするときにも余裕があるのです。
出てきた画像もそれはすごいものでした。昨日に引き続きE-3いらないじゃんみたいな感じで、本当に望遠の50-200と標準の14-54、本体、縦グリップ、EC-14以外は売ってしまってSD-15に備えようかと思えるほどでした。