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2014年3月18日火曜日

TIGRA ボアアップ情報

R5 FACTORYさんのサイトでボアアップ情報がありました。
昨年も何度か組んだようですが、それ用のキットの発売は結局ありませんでした。
今回はハイカムも組み込むようで、その結果がきになるところです。
ハイカムの効果があれば単体でほしいと思います。その前にハイギアの効果を見ないといけませんが、暖かくなってきたものの花粉が怖くて乗れない日が続いています。

http://bikemainte-r5factory.com/news/3388.html


2014年3月10日月曜日

フォンダン・ショコラ制作

何度か試作して、やっと中央がとろけるフォンダン・ショコラが完成しました。チョコは製菓用のクーベルチュール、カカオ分40%のものを使用しました。



通常作る時にはクーベルチュールのカカオ分60%をメインで使用していますが、これを購入した時にはバレンタインとかぶったので40%のものしかありませんでした。

写真で見て分かる通りミルクチョコレート風の甘いフォンダン・ショコラになりました。60%のもので作ると色は真っ黒で、売っているものと大差なくなります。味もビター風味で私は断然60%派です。こちらはどちらかと言うとお子様風味ですね。

レシピにはくるみは入っていませんが、入れたほうが食感が良くなります。ブラウニーとどこが違うかというと、レシピと中が半生かしっかり焼成するかの違いだと理解していますが、違ったらごめんなさい。なんせシロウトですので・・・

2014年3月9日日曜日

自転車購入しました。

2ヶ月程の放置プレーお許し下さい。なんかもう、寒さと忙しさでほとんど忘れていました。まあ、ブログの更新なんて期待している人がどの程度いるかはわからないので、気楽なもんです。

さて、有酸素運動にはカラダトレーナーを使用して、心拍数を元に自転車を漕いでいるのですが、何故か負荷がかからず心拍数が上がらなくなりました。かなりの年数(10年ほど)使用しているのでもう寿命なんでしょう。

ということで、もう少し良い室内用自転車を購入しました。
ライフギアスピンバイクYSB-27973Cです。送料込みで25000円程度でした。今までのマグネット式では不可のかかり方にムラがありましたが、スピンバイクは円盤が車のフライホイールのようになめらかな回転を補助してくれるのでかなり快適に続けることが出来ます。


写真の通りです。スクイズボトルもついています(笑)
負荷の調整は円盤の外周にブレーキパッド状のモノを押し付けて調整するのですが、これが組み立て当初は軽く回しても負荷が大幅に変わってしまい困りましたが、円盤の外周とブレーキパッド状の部分にシリコンスプレーを吹いて、多少滑りを良くすると微妙な調整ができるようになりました。

一番困ったのが、サドルです。当初付いていたものは


こちらのサドルで、細身な上にいわゆるタマタマが当たる部分の逃げもなく、30分も耐えられない作りでした。ここは以前のマグネット式についていたサドルのほうが良かったので、それに交換しました。


なぜか写真が逆になってしまいましたが、右がマグネットバイクについていたシートです。現在はこのシートにさらにゲル状のカバーを被せて使用しています。それでも少しいたいです。 冬場は体力向上に努めます。



 

2014年1月20日月曜日

TIGRA125、G-MAX125用NEWパーツ発売!!

R5FACTORYさんより、TIGRA125 G-MAX125用の共通パーツが出ています。

http://bikemainte-r5factory.com/news/3329.html 

スイングアーム、強化エンジンハンガー、エンジンオイルフィルターカバー、鍛造ホイール、アルミギアケースカバーなどです。

個人的に興味が有るのはホイールとエンジンハンガーでしょうか?ハイギアによって最高速の結果が良ければ検討の価値はあると思います。

 

2014年1月19日日曜日

TIGRA125 ハイギア組み込み

今回は待望のハイギア組み込みです。
年明け早々部品は届いていたのですが、寒さも厳しくショップの都合もあり、最近取り付けました。


 届いた箱がこちらで、箱の上の方には加速仕様みたいなことが書いてあり、気になりましたが、ギア比は計算してあるのでおそらくこれで間違いないと思います。たぶん


こちらが箱の中身です。良いのか悪いのかよくわかりません。
こちらがカバー側の中身で、ガスケットは新品を使用しましたが、ベアリング類がこちらのカバー側しか注文していなかったので今回はベアリングはそのままで組み付けてもらいました。
こちらがケース側の中身でカバー側のベアリングと一部違うので、もし交換する方がいましたらパーツリストをよく確認して、両方のベアリング、シール、ガスケットなどを交換したほうが確実だと思います。

今回私は組み付けていませんが、メカの方の話を聞くと、ノーマルのギアはかなりギチギチに組み付けてあり、それに対して今回のハイギアは若干緩めで、なおかつクリアランスも多めということでした、取り外しには専用工具でも苦労したようですので、プライベートで交換する方は覚悟の上で作業して下さい。もちろん私のスクーターだけという可能性もありますが、命に直結しますので、自己責任でお願い致します。

これで当初の予定通りのチューニングとなりました。もしも、TIGRA用のハイカムなんぞが出たらもちろん組み付けますが、そうでない限りはここらで一休みでしょうか?

これからは長く乗るためのメンテナンスが中心になると思います。早くハイギアのテストがしたいものです。 この調子だとだいぶ先になりそうです。