リヤタイヤ交換後400km程走ったので、簡単なインプレッションをします。
しばらく乗って感じたのは、空気圧を以前のタイヤと同じ量入れているのに、路面からのギャップなどの感じはソフトに感じるということです。ノーマルタイヤの時にはリヤサスペンションのプリロードは最弱でも突き上げ感がありましたが、このタイヤに変えてからはプリロードを一段上げても乗り心地が良いです。
走行後タイヤを触ってみると、かなり温かくなっており、ノーマルタイヤよりも、温まるのも早いようです。限界を探るような乗り方はしていませんが、乗り心地がよく、温まるのも早いなら良いタイヤなのではないでしょうか?
この辺はさすが国産タイヤだなという感じがします。素晴らしい。
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2012年7月9日月曜日
2012年7月4日水曜日
DP2Merrill 実写サンプルが出た
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/impression/20120704_544468.html
下の方に行くと実写のサンプルが何点か出ています。かなり高画質だと思います。
フォーカスも泣きたくなるほどは遅く無いようで、かなり良い出来なのでは無いでしょうか?画角の関係でDP2は購入しませんが、今後の一般のかたのインプレッションと共にDP1 Merrillに期待大です。
但し内蔵フラッシュが無いのはどうなんでしょうか?
下の方に行くと実写のサンプルが何点か出ています。かなり高画質だと思います。
フォーカスも泣きたくなるほどは遅く無いようで、かなり良い出来なのでは無いでしょうか?画角の関係でDP2は購入しませんが、今後の一般のかたのインプレッションと共にDP1 Merrillに期待大です。
但し内蔵フラッシュが無いのはどうなんでしょうか?
2012年7月1日日曜日
SIGMA DP2 Merrill 発売日7月12日に決定
注目の価格は予想では99800円となっていますが、価格comでは89800円となっているようです。有効画素数4600万画素となり、処理CPUもデュアルとなっていますが、現在DP2を所有している身としては、今の所、考えていません。発売後のレビューで動作がどれ位快適になっているかがひとつのポイントだと思います。
一眼レフ並のスピードがあれば、28mmバージョンのDP1Merillに期待が持てるかもしれません。ただし、ちょっと高すぎるような気がしますが・・・
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120629_543673.html
一眼レフ並のスピードがあれば、28mmバージョンのDP1Merillに期待が持てるかもしれません。ただし、ちょっと高すぎるような気がしますが・・・
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120629_543673.html
2012年6月22日金曜日
TIGRA125 リヤタイヤ交換
交換用のHOOP B02 130/70-12 62L TLが到着したので早速交換してみました。
前後セットで注文しましたが、自分で交換するため、今回はリヤタイヤのみの交換です。タイヤ交換手順としては
ということになります。
これはマフラーを外した状態です。センターの黒いキャップを外すとセンターナットが出てきますが、このセンターナットを緩める前にリアキャリパーを外すと緩めることができないので注意です。黄色い丸は外すボルトです。リアサスペンションは上も外さないとタイヤが外せません。
センターキャップを外しても中にサークリップがあるので丸い部分をラジオペンチなどでつまんで縮めて抜く必要があります。サークリッププライヤーもラジオペンチ型でないと結構な深さがあるため役に立ちません。
外すとこんな状態で外れてきますので、タイヤを交換して下さい。70扁平なので大した苦労もなく交換できました。ホイールバランスも取るつもりでバランサーも用意していましたが、あまりにもタイヤ交換がサクサク進むため、バランスを取るのを思い出したのがマフラーを取り付けた後だったので、今回は無しになりました。特に問題もなかったので気が向いたらやることにします。
交換してまだ皮剥きも済んでいませんが、気づいたのは倒しこみがスムーズになりました。センターだけ減っていたので以前は倒しこむ時に引っかかりがあるような感じでした。
前後セットで注文しましたが、自分で交換するため、今回はリヤタイヤのみの交換です。タイヤ交換手順としては
- マフラー、O2センサーを外す
- リヤブレーキを握ってタイヤのセンターナットを外す
- キャリパーを外す
- リヤスイングアーム、リアサスペンションを外す
- タイヤ交換
ということになります。
これはマフラーを外した状態です。センターの黒いキャップを外すとセンターナットが出てきますが、このセンターナットを緩める前にリアキャリパーを外すと緩めることができないので注意です。黄色い丸は外すボルトです。リアサスペンションは上も外さないとタイヤが外せません。
センターキャップを外しても中にサークリップがあるので丸い部分をラジオペンチなどでつまんで縮めて抜く必要があります。サークリッププライヤーもラジオペンチ型でないと結構な深さがあるため役に立ちません。
外すとこんな状態で外れてきますので、タイヤを交換して下さい。70扁平なので大した苦労もなく交換できました。ホイールバランスも取るつもりでバランサーも用意していましたが、あまりにもタイヤ交換がサクサク進むため、バランスを取るのを思い出したのがマフラーを取り付けた後だったので、今回は無しになりました。特に問題もなかったので気が向いたらやることにします。
交換してまだ皮剥きも済んでいませんが、気づいたのは倒しこみがスムーズになりました。センターだけ減っていたので以前は倒しこむ時に引っかかりがあるような感じでした。
2012年6月18日月曜日
TIGRA150 vs RCK180!?
某掲示板に情報があったのでYouTubeで見つけました。
http://www.youtube.com/watch?v=NxyXtRkKuQw
レーシングキング180とTIGRA150が対決しています。
レーシングキングが17.6psとなっているので、ほとんど変わらない加速ということは同じような馬力があるものと思われます。
バレンティーノ・ロッシのようなボディーカラーも良いですね。これでボアアップの可能性も出てきました。シリンダーヘッド、ピストン関係、シリンダーでざっくり計算すると、
4万円~5万円程度でしょうか。
ボアアップができるとなると、サブコンが今よりもっと活躍できそうな雰囲気です。
来年辺り150ccになっていると楽しいかも・・・
ちょっと探したら、TIGRA150のスペックありました。
http://www.appledaily.com.tw/appledaily/article/supplement/20120531/34266284
よく見るとリヤサスが別体タンク付きのものになってるし。
規格表
引擎型式:150c.c. 水冷四行程單缸最大馬力:16.5ps / 8500rpm
最大扭力:1.44kgm / 7000rpm
傳動系統:無段變速
長寬高:1865 × 710 × 1140公厘
軸距:1300公厘
座高:770公厘
售價:8萬6900元(含牌險)
これを見ると5万円で3馬力アップは微妙ですね。でもTIGRAでボアアップならこれ以外選択肢ありませんけどね。
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